ノンメタポーク ロゴマーク

「腸活」によって腸内フローラを整えて、健康に育ちました♪

ノンメタポーク

ノンメタポークとは...

環境に優しい育て方で、豚の腸内を整えて、美味しさと機能性を高度に両立させたお肉です。

ジューシーな旨味
臭みがなく旨味たっぷり、さわやかな口当たり。
ヘルシーな脂質
脂身が少なく赤身が豊富。ビタミンB1も豊富。
安心・安全
腸内環境を整える新しい飼育方法で育てました。

ここが違う‼️

多くの生産者の皆様が、わたくしたちのために美味しいお肉を提供されています。その努力は大変なものです。その中でも、ノンメタポークの生産方式では、産学連携研究による独自の技術を活用して、環境に優しく、豚の腸内フローラのバランスを整えることに成功しています。豚は栄養成分をしっかり吸収しているため、栄養成分の利用効率が上がります。豚の健康にとっても、環境にとっても無駄がありません。それによって、「地球環境にも配慮した」「柔らかな、脂の少ない」赤身となることが、ノンメタポーク最大の特徴です。健康的な豚のお肉は、臭みがなく旨味たっぷりなのに、胃もたれしにくく、高いレベルでバランスの取れた美味しい豚肉に仕上がります。

当該技術のコアは、腸内環境を整える発酵えさ(高温発酵飼料)です。この発酵えさを配合して育てることで、豚は感染症など病気にも強く、健康に育ちます。その結果、豚肉は脂身が少なく赤身が豊富になり、酸化しにくい豚肉となり、さらにビタミンB1が豊富に含まれることが明らかになっています。これらの研究成果の一部は、産学連携研究として公的機関のプレスリリースにて公開されています。

生産者の思い

この飼育法は、豚自体や飼育環境に対して、「天然由来でない物質」の予防的な投与・散布を、こちらから指示することは一切ありません。

生産者が豚肉に懸ける、品質向上、安心・安全への思いと努力を、そのまま皆さまの食卓にお届けする。味と心の「フレッシュネス(新鮮さ)」を橋渡しする、そんなノンメタポークでありつづけたいと願っています。

お客様の声

「新しい飼育管理手法で生産された豚ということで興味を持ちましたが、冷めても柔らかいままで、口に残りがちな脂もなく、他の豚肉とは違うと感じることができました。」

女性・30代・主婦

「かつ丼など、こってりガッツリ系は胃もたれが心配ですが、ジューシーだけどさっぱりなノンメタポークなら、あっさりしているのでペロリと食べられちゃいます。」

男性・50代・自営業